『ゆきだるまのスノードーム』作り



12月の土曜レッスンは

『ゆきだるまのスノードーム』作りを行いました。


真っ白な粘土で雪玉を丸めるように思い思いの雪だるまを作りました。




フェルトや毛糸、ボタンやスパンコール、木の枝や木のブロックを使って雪だるまを装飾します。


どの素材を、どこに、どう使うかは自分で考えます。





3段重ねの雪だるまにする子、2段重ねの雪だるまにする子、様々です。


雪だるまの帽子にこだわって水玉模様を描いたり、星の形の色紙をつけたり


小さな正方形の木のブロックと毛糸を組み合わせて、プレゼントの箱を作っている子もいました。とっても繊細な作業でしたが、丁寧に作り上げていました。


青系に統一して、氷や雪を表現している子もいました。

雪だるまがアイススケートをしているように氷に上に乗っているイメージだそうです。



上から被せるペットボトルにも色々な絵を描くことで、雪だるまの周りの世界がどんどん広がっていきました。


【生徒さんの作品紹介】



​記事